アメリカで最も人気のあるアプリトップ10

Onebox News·

Reuters

コムキャストによると最新のレポートによるとアメリカにおいてモバイルアプリはデジタルメディア全体の使用量の57%を占め、モバイルアプリは確実に私たちの生活の一部として定着していることを示している。では、コムキャストによるレポートを参考にアメリカで最も広く浸透している(人気のある)アプリトップ10を紹介しましょう。

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1. Facebook(81%)

Reuters / Stephen Lam

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2. YouTube(71%)

Beyond Social Buzz

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3. FB Messenger(68%)

Facebook

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4. Google 検索(61%)

Android Central

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5. Google Maps(57%)

AP

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6. Instagram(50%)

Instagram

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7. Snapchat(50%)

PG / Bauer-Griffin / GC Images

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8. Google Play(47%)

Wccftech

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9. Gmail(44%)

Google

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10. Pandora(41%)

The Verge

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よりスマートに:フェイスブックはアメリカで最も広く浸透しているアプリであり18歳から24歳までの全ての世代で最も浸透していた。スナップチャットは昨年の13位から7位に躍進し、一方でアマゾンは10位から圏外に落ちた。スナップチャットの競合であるインスタグラムは昨年の9位から6位にまで伸ばした。

なぜ重要なのか:アメリカで最も浸透しているモバイルアプリ・トップ10の内、フェイスブックとグーグルは8つを所有しており、他はスナップチャットとパンドラのみである。グーグルとフェイスブックはモバイルアプリにおいても強大な存在であり、多くの人々から多くの時間を占有している。

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